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ご報告~妊娠から出産までの覚書~

妊娠期間中、沢山のご心配をおかけし、励ましを頂きまして有難うございます。

お蔭様で、先日の2月19日、3174gの元気な女の子を無事に出産する事ができましたので、ご報告させて頂きます!

昨日、経過も順調で母子ともに退院の運びとなりました。

今回の妊娠・出産では、沢山の事を考え、経験したので、いずれ子供たちの目にも留まることがあるかな~という思いと、自分の今の思いを忘れないように、ちょっと残してみようと思います。

以下、長くなりますし、興味の無い方、ご不快に思われる方がおりましたら、どうぞ読み飛ばして下さい。





まずは、前回の出産についてから書かせて頂きます。

前回の出産は前期破水から始まったのですが、2日間誘発剤をかけて促進しましたが生まれず、帝王切開での出産でした。

「次の出産はどうしようかな?」と、その時から夫婦で話し合ってきました。

今回の妊娠をする前からも散々悩んで、職場の諸先輩方にも相談し、妊娠後は職場でも沢山のアドバイスを頂き、不安をぶちまけ、産休に入る寸前まで悩みに悩んでおりました。

それはVBAC(前回帝王切開後の経膣分娩)を選択するという事についてです。

VBACは、帝王切開後すぐから私の頭の中には常にあって、旦那にもそれこそ入院中から「次は~」と相談していました。

やはり、経膣分娩を経験したいという気持ち、何よりも家族に出産に立ち会って貰いたいという思いが強く、リスクがあることを承知で旦那に相談していたのです。

以前も書いたと思うのですが、旦那は研究オタクの気がありまして何でも納得のいくまで調べまくるのですが、今回は沢山調べたからこそ、その分長く悩んでいました。

そして、夫婦で決断したVBAC。

病院選びにも時間をかけて、ある一つの病院を選び、出産に臨みました。

選んだ基準は『緊急時にすぐに手術ができる総合病院』、『家族の立会いが可能』、『アクティブバース』、『母子同室』で、最初の2つは絶対条件、そのほかはできれば…と思い、探しました。

そして、全ての条件に当てはまるの病院が見つかり『湘南鎌倉総合病院』に決めました

この病院では、帝王切開が1回で、今回の妊娠経過に特に問題が無ければ、VBACが通常であるとの事でした。

万が一に備えて手術の準備も進めつつ、経膣分娩へ向けて準備を整えていきます。

それでも最後までやはり不安は消えませんでしたが、不安を口にする私に、VBACを経験したある職場の先輩が「やるぞ!と強く気持ちを決めないと、成功しないよ」と、諌めて下さって、それから徐々に気持ちが固まっていったように思います。



妊娠中は、28週で鮮血があり、早めに療養休暇を頂き自宅安静。

トイレと入浴、食事という必要最低限しか動かない生活をし、普段から手抜き家事しかせず、ほぼ旦那がしていた家事・育児は、完全に旦那任せになりました。

それでも、仕事をした上でそれらの事を愚痴ひとつ言わずにニコニコとしてくれていた旦那には、本当に感謝しかありません

家族や職場の方の沢山の協力があり、34週を迎えた時にはホッとしました!

その後、VBACに向けてできる事をしようと、35週からマタニティ整体へ行ってみました。

行ったのは、病院から薦められた 日本妊産婦整体協会の整体です。

感想としては「行って良かったな~」です。

他はわかりませんが、私が行ったところは、1回5000円の固定料金で、施術は30分とありましたが毎回1時間かけてじっくりと施術してくれました。

その整体では、骨盤周りだけではなく、頭の先から足先までほぐされて、初回はもみ返しのような感じがあり全身が痛かったですが、2回目以降はイタ気持ち良い感じでした。その時の症状に合わせて施術してくれます。

あとは、自分でもできる事として、セサミオイルを使用した会陰マッサージと膣ピチュも35週から始めてみました。

それまでは、「まだ生まれるな~、まだ早いぞ~」と赤ちゃんに言い聞かせていましたが、37週以降は「早く生まれておくれ~」という気持ちに。しかし、そう都合良くいく訳はなく…。でも、さすがに40週近くになってくると焦り始めました…。

前駆陣痛は、それこそ35週でウテメリンの内服をやめて以来あって、37週近くには夜間~朝方にかけて8~10分間隔の張りが起こっており、その度に「陣痛よ、強くなれ~」と、体を動かしたり、四つ這いや胡坐の体勢をとったりしていたのですが、お昼近くになると治まってしまって…。

そんな前駆陣痛がずっとあったので、ちょっと寝不足気味。

特に、喘息の再発や40週の時に肋骨骨折したこともあり、思うように運動もできず…。「このまま陣痛は来ないんじゃないか?これは帝王切開した方が良いとう何かのお告げか?」との考えが何度も頭をよぎり…。

40週6日の妊婦健診の際(この時点で、子宮口未開大、まだ児頭は高い状態…)、助産師外来とエコーでの羊水量チェックだけで終わる予定でしたが、助産師さんに「今日、先生に卵膜剥離してもらえませんか?どうかお願いします~」と頼み込み、内診台では先生に「もう、遠慮なくグリグリとお願いします~。思いっきりやっちゃって下さい」と、予定外の卵膜剥離をしてもらっちゃいました。
この卵膜剥離で、やっと子宮口2cmへ。

その後、出血が続きましたが、張りは前駆陣痛のまま…。夜間も相変わらず前駆陣痛が続いておりましたが、気にせずぐっすりと眠る事にしました。

予定帝王切開は41週6日(2月24日)に決定し、やはり、VBACはもう無理なのか?もう、来るなら何でも来い、やってやる!のヤケクソモード。

37週以降、旦那が陣痛が来るジンクスというものに頼り始め、ネットでラズベリーリーフティが陣痛に良いらしいと書いてあれば、購入しゴクゴクと飲みまくり、陣痛が来るらしいと書いてあれば連日焼肉とすき焼きを食する(もちろん食べ放題のレストランで)我が家族。

最初は「あぁ、体重が」、「塩分が」と、ちょっとは気にしていた私ですが、この頃は本当にヤケクソになっていて、「今日は焼肉何皿食べよう!」、「今日はすき焼き?どんとこい」なんて事になっていました(笑)

そして、迎えた2月19日。

いつも通り旦那を仕事へ、息子を保育園へ送り出し、私は夜間から前駆陣痛が続いていても「いつもの事だ」と気にせずに、ゴロゴロしながら暢気に撮り溜めした科捜研の女を見ていたのですが、10時30分頃、気付いたら何となく10分間隔の張り続いているかもと。

前回のお産で誘発をかけているので、陣痛経験済みだった為、「でも、張りが弱いな~。陣痛はこんなもんじゃないよ。またどうせ前駆陣痛でしょ~。一応旦那に連絡しておくか」と、ちょっと投げやり気味に旦那に念のための連絡を入れ、その後もまだ、しぶとく科捜研の女を見続ける鈍い私。

そうこうしているうちに、8分間隔へ。

さすがに「あれ?いつもと違うかも?」と気付き、旦那に再度連絡を入れ、そして保育園と、病院へ電話を。

入院後はもしかしての手術に備え絶飲食なので、しぶとくギリギリまで何か食べておこうと、カロリーメイトのチョコレート味を1箱食べ、食べながら最後の準備を整え、TVの続きを見、旦那の到着を待ちました(到着するまでに科捜研の女が終わらずに、残念だった…

マンションの廊下を走ってきた旦那に保育園へ息子の迎えに行ってもらい、3人で車で病院へ移動している間に7分間隔へ。でも陣痛が弱く感じ、まだ前駆陣痛を疑う私。

12時50分頃病院へ到着し、到着後は普通の分娩室のような台で、まずはNSTモニターを。その時点で5~6分間隔でしたが、まだ陣痛が弱く今度は『微弱陣痛かも』と疑う、すっかり疑心暗鬼モードになっている私。

14時頃ようやく助産師さんと先生に内診してもらうと、「2cmだね~。でも頭はすぐそこにいるよ~」と。

それでも、頭が降りて来ているとの言葉を「そんな訳は無い。それほど痛くないし…」と、信じていない私。「2日前の卵膜剥離してもらった所見と変化無いな~。こりゃ、時間かかるかな~。やっぱり下から産むの無理かも…」と少しがっかり。そんな私を見て旦那は「本当に入院になるの?」と、そこまで疑い出す始末。「一応、5~6分おきに陣痛っぽいのあるし、入院にはなると思うよ」と暢気に返事。


助産師さんも、さほど痛がっておらず、所見も2日前と変わらないのを知り、「たぶん、このまま入院になると思いますよ。これに着替えておいてね~」と、何となく暢気な言葉。

その後30分ほどして、畳の分娩室へと案内されました。

その部屋で、取り合えず息子のお昼寝の続きをさせようと、予め準備しておいた息子のお昼寝布団を旦那に車に取りに行って貰い…自分の陣痛より、息子のお昼寝時間に気を取られ(笑)

「15時までは飲食良いですよ~。点滴入れますが、陣痛が遠退くようでしたら、また先生と相談して飲食再開しますね」と言われ、ギリギリまでラズベリーリーフティを飲む私。横のちゃぶ台で、旦那と息子がお昼ご飯を食べる。

その後、本当に不思議ですが、畳の上で自分用布団の横に息子用布団を敷いて、自分の横で息子と手を繋いで寝かしつけようとしている時、急に「どわ~」っと、陣痛が強くなってきたのです。

旦那に横向きで腰をさすってもらいながら考えた事は「まだ、『いきませて~』って言う気持ちにもならないし、『何か出る~』とも思わないな。まだそれほど降りてきていないだろう」と、痛いながらも頭の中はちょっと冷静(笑)。

そのうちに、横向きでは耐えられない痛みになってきて、ただひたすら「体を丸めたいの~」と言う私。

横向きで陣痛に耐えている時、ドバ~っと何かが溢れ出るのがわかり、「これは破水ではないな」と感じ、「よもや、出血か、子宮破裂か?それとも大量の尿か?」と、不安に。腹部の痛みも急に増加。でも「児心音は取れている、大丈夫」と自分に言い聞かせる。

旦那にナースコールしてもらい見てもらうと、出血も結構あるけれど、どうも尿のようだと。「心音が取れているから、大丈夫と思うけれど、一応先生に診てもらいましょう」と。
助産師さんに内診して貰い、子宮口6~7cmへ。あまりに速くてちょっとびっくり。そして、分娩室から離れる助産師さん。

「先生も助産師さんも遅い~!!」と思いながら、内診した仰向けの状態のまま、体を丸めたくて我慢ができなくなり、自分から足を抱えだす。この頃がたぶん、子宮口全開大。

何か出したい!という痛みになり、旦那にナースコールしてもらう。そして助産師さんが来て間もなく、陣痛の最中、水風船が割れたような感じがあり、「16時40分、破水」と言う助産師さんの声が聞こえる。「髪の毛が見えていますよ~」。

そこからが長く感じ、何度陣痛をやり過ごしても、「髪の毛見えていますよ~」とばかり言われるので、「やっぱり生まれないんじゃないか、このまま、赤ちゃんは降りてこないかも…」と助産師さんへ愚痴を言う。

「いつまでもお腹が固い、帝王切開後の傷も痛い気がする」。不安になる。助産師さんへ伝える。念のため先生にも診て貰う。先生の声が頭に入ってくる。「こればかりは自分の感覚だから、いつ子宮破裂するかはわからない。どうしますか?帝王切開しましょうか?」と先生に言われる。

しっかりと児心音が聞こえる。まだ、大丈夫。赤ちゃんは元気。今の痛みは子宮破裂ではない。息子は「ママ、大丈夫」と頭を撫でてくれる。心を決める。「大丈夫です。このまま頑張ります」。「わかりました。いつでも手術できるように、こちらでも準備は整えておきますから、頑張りましょう」先生も言う。

腰が割れるように痛み出す。助産師さんのアドバイスで四つ這いへ。

その間も、自分の子宮が大丈夫か、赤ちゃんの心音が取れているかだけが気になり、陣痛の合間にお腹を触っては固さと痛みを何度も確認。NSTモニターの児心音で赤ちゃんの心音を聴いて安心。自分の中でひたすら繰り返す、確認と安心。まだ、大丈夫。

何かが出てくるような感じへと変化し、腰の割れるような痛みの他に、陰部の焼けるような痛みが出てくる。

「髪の毛が見えていますよ」からなかなか進まなかった赤ちゃんでしたが、次第に、「鶉の卵位」、「鶏の卵位」となったと、助産師さんの声が励ます。この言葉に、思いのほか励まされる。

「そろそろ生まれるので、来てください」と、助産師さんが、他の助産師さんにコールする声が聞こえる。「えっ、もう

旦那にかけた、分娩中の最後の言葉は「ビデオちゃんと撮ってね」。助産師さんの笑う気配が…

「頭がはまりましたよ~もう少しですよ」と助産師さん。児心音が戻らないのがわかる。頑張って深呼吸するが戻らず。「ちょっと急いで出すかしら?」と、何となく冷静に先生と助産師さんの気配に耳を澄ます私。

次の陣痛の最中に「力を抜いて~」と聞こえ、やっと頭が出た

息子と旦那が立会いのもと、四つ這いのまま、赤ちゃんの肩が出て、出産。その5秒位のち、元気な泣き声が聞こえる。とてつもない、安堵感…。

赤ちゃんが股の間をくぐり、私の腕の中へ。そのまま仰向きになり、旦那に臍の緒を切って貰う。緊張し上手く切れないらしく、助産師さんに「もう1回!ここですよ~」と、アドバイスをもらいながら、やっと成功

私の胸の上にいる、まだ濡れている赤ちゃんと私を見比べて「ママのホッとした表情に似ているね」と助産師さんに言われ、自分が安堵の表情で微笑んでいる事にやっと気付く。

先生からも「『傷口が痛い』と言われた時は、どうしようかと思いました。無事に生まれて良かったです」と、診察中に言われ、微笑まれる。

でも、誰よりもホッと安心しているのは旦那だったと思います。

息子が頭を撫でてくれて、感動
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助産師さんには上記のように「ママのホッとした表情に~」と言って貰ったのすが、私はどう見ても息子に、ひいては旦那に似ていると思うのです。

息子が生まれた時の写真と並べてみたのですが、どうでしょうか?似ていませんか

あまりにそっくりすぎて、写真が何かの拍子に混ざってしまってもわからないかも…と言うレベルかと

ちなみに、左が息子、右が娘です♪
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赤ちゃんは1時間ほどそのまま裸んぼの状態で、カンガルーケアを。その後、そのまま私のすぐ横で、赤ちゃんの体の様子を観察してくれたので、息子も旦那も嬉しかったようです。

その後、体重等を測定し、まだ裸んぼさんのままバスタオルで包まれ、着替えを済ませた私の横へ。そのまま初授乳を。

畳の部屋なので、皆で川の字になって写真を撮ってくれました。息子の布団とおもちゃが散乱しているけれど
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自分で言うのもなんですが、あんなに暴飲暴食していたにもかかわらず、入院時の41週1日までで体重は6.1kg増加に留まりまして、退院時に測ったらぴったり6kg減っており、プラマイ約0kgでした

一通り妊娠から出産までを振り返ってみて、今回の出産で最も良かったのは、やはり『家族の立会いができた』というところです。

畳の分娩室だったため、息子ものびのびと立ち会う事ができ、私も旦那も安心でした。

何よりも不思議なのが、畳の部屋で息子と布団で横になった途端、陣痛が嘘の様に強くなった事です。『お産はリラックスが大切』と言われますが、その言葉をこんなに実感できるとは思いませんでした。

息子が横で手を握ってくれて、旦那が腰をさすってくれて、私は分娩台から落ちるかも…という不安から開放され、部屋の中で好きな体勢がとれて…。畳部屋の立会い分娩の病院を選択し、本当に良かったと思います。

計算してみると、陣痛開始から7時間9分、病院へ到着してからだと約4時間50分、分娩室へ入ってからは約3時間10分程のお産でした。

今回、出産と陣痛発来のために妊娠期後半に色々と試してみましたが、結局のところ、『40週6日の卵膜剥離』と、『家族立会い&アクティブバースでのリラックス』、『前駆陣痛を気にせず2日程ぐっすりと眠った事』、『家を出る前に食べたカロリーメイトのチョコレート味』が効果があったかと

あと判った事は、『誘発分娩は痛いんだ』という事。
前回のお産では、2日間誘発をかけました。1日目の誘発はさほどでは無かった痛みが、2日目の誘発では始めからガンガンに痛かった…。その時は子宮口は3cmまでしか開大せずに帝王切開となりました。
私は結構痛みに強いほうですが、2日目の夕方には、痛みのあまり自分の自制範囲外で足が震えてきて止まりませんでした。
その痛みが『陣痛』、と記憶していたので、今回は5~6分置きに陣痛が来ていても鈍い私は気付いていなかったのです…

本当は、助産師外来で「家も病院から遠いし、VBACの人は速く生まれる人と、時間がかかる人と極端な場合が多いから、15分間隔に陣痛がきたら、病院へ来てくださいね~」と再三言われていたのですが…。間に合って本当に良かった…
痛みに強いにも、程がある。時にこういった弊害もあるという悪い例でございます。




その他、湘南鎌倉総合病院では、産科の個室は畳になっており、兄弟の面会は個室の場合部屋で行う事ができました。

今回は入院期間が短かったので4人部屋を選択しましたが、次の日から土・日曜日でしたので、個室にして息子とゆっくりしても良かったかな~と、思います(大部屋の人は、赤ちゃんの兄弟はロビーまでなので、あまりゆっくりできず)。

また、パジャマとタオル類は貸し出しなので、洗濯物が前回のお産に比べてめちゃくちゃ少なかったです(下着くらいでした)。

昨日の退院日、嬉しくて嬉しくて!何よりも息子に会えなくて寂しくて…。

しかし、息子は数日私がいない生活と今回の立会い出産で不思議と何かを悟ったらしく、かなりお手伝いしてくれるお兄ちゃんになっていました。

「赤ちゃん、お尻から出てきたね~」なんて言っていますが
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[ 2016/02/24 ] 日常 | TB(0) | CM(4)

おめでとうございま~~~す☆

水玉nekoさん、こんばんは。よく頑張りましたねー!
昨日と一昨日留守にしてましていま見て見たらこのような嬉しいご報告☆
良かったねー。しかも女の子!これはこれは上手に授かりましたね~~
生まれたての2人が並んだお写真。似てるーーーーーーそっくり!
でも男の子と女の子やから変わりますよ、楽しみですね!

私の友人も帝王切開の後に自然分娩で2人産みましたよ。
私なんて4人目にして帝王切開か?(全治胎盤で)な危機がありまして
ドキドキしたものでした(結局自然分娩で)
体重、良かったですね、ヤケクソのバカ食いもご褒美だったのかもね♪
[ 2016/02/24 18:44 ] [ 編集 ]

おめでとうございます

こんばんは〜。
おぉ!
無事生まれたのですね。おめでとうございます。
そして、お疲れ様でした。
息子くんと娘さん、そっくりですねぇ。
かわいい^_^
[ 2016/02/26 23:06 ] [ 編集 ]

Re: ふでぺん様

ふでぺんさん、こんにちは(*^^*)
コメント有難うございます!

ふでぺんさんには、沢山ご心配をおかけしてしまい、また沢山の応援コメントを頂いて、本当に心強かったです!
有難うございました!
分娩中は訳がわからない状態になるかな~と思いきや、意外としっかりと覚えておりまして、これは忘れぬうちに記録に残さねば!と思いまして…生々しい記録記事になってしまい、失礼しました(汗)

息子と娘の写真が本当にそっくりで、笑えるくらいです(笑)
大きくなったら変わりますかね~?
ふでぺんさんのお子様方も、小さい頃と結構変わりましたか?
女の子なので、着物熱が当分下がりそうも無くて…大変です…。

今ではVBACは大決心の出来事ですが、少し前までは普通にどこの病院でも行われていた事なのですよね。
自分の、娘の力を信じて、自然分娩を選択して、本当に良かったです♪
今回の妊娠では、なぜか体重があまり増加しませんで…増えたり減ったりしながら、39週の時には4.4kgの増加だけだったのですよ~。あんなに、暴飲暴食していたのに(笑)なぜだろう??
今回よりも(心持ち)気をつけていた1人目の時は、しっかり10kg増加したのですが、不思議です~。
ふでぺんさんのお孫さんも、大きくなったでしょうね!
楽しみですね~\(^o^)/
[ 2016/03/01 09:07 ] [ 編集 ]

Re: うるる様

うるるさん、こんにちは(*^^*)
コメント有難うございます!

ご心配頂きまして、本当に有難うございました!
まさに覚書のような記事になってしまい、「誰か読んでくれる方がいらっしゃるかな~?」とちょっと心配だったのですが、読んで頂いて嬉しいです♪
本当に長々と書いてしまって…(汗)

息子と娘のそっくり具合、私も旦那もびっくりです。
今のところ、まだそっくりを貫いていますが、いつか違う顔になっていくのかしら??
それもまた楽しみです♪
次のブログ記事までちょっと間が空いてしまうかもしれませんが、またお暇なときに覗いて頂けると嬉しいです\(^O^)/
[ 2016/03/01 09:15 ] [ 編集 ]

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